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男はプライドで生きてくもんだ
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 僕「よし!ワンツー!」

兄貴「いやシュートぉ!・・・うわしょぼ。」

 僕「何でパス返さないんだよ!その上しょぼいシュート撃って外しやがって。」

兄貴「だって今のシュートの半分は優しさで出来てるもんよ。」

 僕「シュートに優しさいらんやろが。」

兄貴「それはエゴだよ!」

 僕「うざ。死ねよ。」

兄貴「死ぬか。死ね言われて死ぬ人はいませーん。ビロビロビーン。」



一級建築士って生き物はこんなにもウザい。ちょっとモダンな家見てもまず褒めないしむしろけなしまくりで社会に有害なことこの上ない。

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彼女のオッパイを揉んだとき

妙なしこりに気づいたけど

ちゃんと勃起しちゃってごめんなさい

夜中になるはずだ

C_geoが、好きとか、広い幸せとか何か複雑なんだ

そう思うと闘い、誰かが死んだらどこか他所で誰かがめちゃくちゃセックスで気を抜けない

とか書いてみるの♪



*このエントリは、ブログペットの「ドログバ」が書きました。

車のエアコンの臭いを除去するツールを購入した兄貴はオカンと僕の車にもそれを使ってくれた。その際しばらく車内を換気しなくてはならないとのことで窓を開けておいてくれたまではいいが、ヤツは何を思ったかキーをONまで回したまま放置しやがった。アホか。見事にオカンと僕の車のバッテーリーが上がってた。しかし兄貴はむしろエアコンの臭いはなくなったやないかと開き直りとゆーかもう欲求不満でテレビの芸能ニュースと韓流スターだけがアタシのアイデンティティです的な主婦もビックリだよ、何あの態度。終いにはタバコ吸う人間は死んでしまえつまりオマエは死ぬべきだみたいなことを真顔で言い始める始末。ちくしょう。インテリはいつもこうだ。いつも上から目線なんだ。ねぇ誰かおくれよディープキス。
うまく投稿できるかな?


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「ドログバ」がテスト投稿の為に書きました。
作用反作用の物理法則って奥が深いと思うんだ。僕らが威勢良く地表を闊歩できるのも僕たちの踏み出す足を同じ力で持って地球が押し返しているかららしいし、内骨格の我ら人類がその形を保っていられるのは外気圧と体の中の圧力がつりあって微妙なバランスを保っているからだとかそーじゃないとか何か複雑なんだ。つまり世の中には色んな作用反作用が存在している。

例えば100円拾ってラッキーって思ってもその100円を落としてアンラッキーな人が必ずいる。素敵な出会いで愛が生まれて幸せになってもその相手を密かに愛していた人が必ずいて不幸せになっている。極端な話、誰かが死んだらどこか他所で誰かが生まれているわけだ。誰かが笑っている陰には誰かの涙がこぼれ、誰かが楽しんでいるときには誰かが孤独と闘い、誰かがめちゃくちゃセックスをエンジョイしている陰では幾億の精子がティッシュの海に消えていく犠牲があるってこと。だから思うんだ。僕がオナニーしまくっているおかげで何処かの誰かがズッコンバッコンやってるんだね。何だよ。ズっちいよ。

するとどうだろう。世界は繋がっているという確信めいた観念に至らないだろうか。つまりチンポ突っ込んだ瞬間にチンポを引き抜いた誰かがいるんだ。そう思うとこれからのセックスで気を抜けない。マグロなんて許せない。インディアン嘘つかない。夜中になるともう世界中で観念世界における作用反作用の連帯ミーティングが可能になるはずだ。これはすごい。こんなこと考えちゃう自分がすごい好き。

「すいません」
「いえいえ」
「こりゃどうも」
「恐れ入ります」
「いえこちらこそ」
「どうぞお先に」
「あ、そうですか?」
「いやオマエじゃねーよ」
「じゃ僕が」
「あ、ずるい!」
「まー待て待て」
「しかしこれでは」
「なんの!」
「見える!?」
「何が?」
「ナニが」
「卑猥やなー」
「早濡が!」
「何を短小が!」
「短くても太さなら!」
「いやいや長さが重要」
「っていうかカリっしょ?」
「しかし君黒いねー」
「オッサンのはグロいな」
「うまいね」
「座布団三億枚」
「つまんねー」
「むしろ『座布団』だけのほうが」
「意味わかんねーよ」
「じゃそろそろ」
「う!」
「はう!」
「っくぅ!」

チャット的に表現するとこんな感じだろうか。怖いね。色んな意味で怖いね。
『フェラ嫌いなんだよね、気持ち悪くて』

ってドログバみたいな顔した彼女が言うんだ

それでもお願いしちゃう僕を笑えよ さぁ笑え
近所のコンビニの可愛い店員が辞めたっぽい

僕がオッパイばっか見てたからだろうか

ごめんよ Eカップ
○月×日

今日もアタシは檻の中。ヤツは帰ってくると必ずアタシの身体に顔をうずめて呻く。たまに乳首をいじられたりもする。屈辱だ。こんな男のなすがままなんて。

○月△日

退屈したヤツはアタシにボールをぶつけて喜んでいる。最低な男だ。こんな日々が続くとすでにアタシは死んでしまっていてここはもう地獄なのではないだろうかなんて思えてくる。いつかあの男に復讐したい。しかし今の状況では何もできない。それにアタシの力で勝てる相手だとも思えない。屈辱だ。

○月◇日

ヤツはよくアタシの排泄を眺める。恥ずかしさを堪えながら済ませると意味もなく罵倒される。アタシの何が憎いと言うのだろうか。気がつけば監禁され屈辱を味わう日々。どんな罪がアタシにあるというのだろうか。この世に神などいない。いるのはこの男のような悪魔だけ。

○月□日

脱出に失敗した。あと少しのところでヤツに見つかってしまった。また押し倒されて身体をまさぐられる。危うく声を出しそうになった。なんてヤツの触り方はいやらしいんだ。屈辱だ。外に出たい。思いっきり走り回り自由を満喫したい。ヤツがアタシの大切なぬいぐるみを奪い投げつけてきた。死にたい。

○月$日

ヤツがアタシを持ち上げ局所を丸見えにした。アタシは隠したくても隠せない。殺してやる。殺してやる。

○月%日

外の陽射しが恨めしい。死にたい。死ねば自由になれる。死にたい。




こんな日記をウチの犬が書いてたら怖いなぁと思った。
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